トピックス:生活
団塊の世代
【停車場ストーリー】関東鉄道常総線・騰波ノ江(とばのえ)駅 10月に蘇るレトロな駅舎 ロケの名所のシンボル

のどかな田園地帯が広がる茨城県下妻市。そんな風景にとけ込んできたのが大正15(1926)年に建設された関東鉄道常総線「騰波(とば)ノ江駅」(同市若柳)の木造駅舎だった。なんともレトロな駅に、時折、1両編成のディーゼル列車が滑り込む。鉄道ファンの間では知る人ぞ知る名物駅舎だったが、老朽化によって今月、惜しまれつつも取り壊され、今秋、新たな木造駅として生まれ変わることになった。【記事詳細】
関連ニュース
- 【産経抄】7月19日
- 【話の肖像画】できることからやってみる(4)

- 【さらば革命的世代】(第1部総括)読者の声は…
- 北京五輪の観戦ツアーは好調 客層は団塊の世代
- 原油高で個人のクリーニング店、曲がり角
- 【教員採用汚職】地方ほど高倍率 “狭き門”が影響?
- 医療法人社団ウェルエイジング城西クリニック 小林一広院長(45) 「投薬や心のケアなど総合治療」
- JR西日本が新幹線の鉄道グッズシリーズ発売

- 【集う】「B&G」創刊1周年記念交流会(25日、東京・有楽町のニッポン放送)
- 【教育】小中学校、統廃合促進 中教審、来夏までに結論
- 朗読で伝える美しい日本語 NPO法人、20日から公演

- 【EX GENERATION】「団塊親父」走りの楽しみ

- 大阪調査隊・ミステリーショッパー

- 【ゆうゆうLife】医療 リビング・ウィル 終末期をどう生きるか(上)

- 【主張】出生率 総力挙げて少子化対策を
- おじさんが熱中 プラモデル工房 童心に帰れる“中高年の隠れ家”

- 【ゆうゆうLife】家族がいてもいなくても(71)妻の老後対策
- 【学力低下、学級崩壊、悩む先生…真犯人はこいつだ】(116)
- 【ゆうゆうLife】孤独死とごみ屋敷 孤立の果てに(上)団塊の世代

- 今年度から始まる「学校支援地域本部」って何?
