サッカーのゼロックス・スーパー杯の鹿島−広島戦が審判の判定をきっかけに荒れた問題で、日本協会の松崎康弘審判委員長は5日、家本政明主審を一定期間、Jリーグの担当から外す方針を明らかにした。具体的な期間は週内にも発表される。