日本水連は5日、シンクロナイズドスイミングでフリールーティンの芸術点のみで争うワールドトロフィー(12月・マドリード)の代表11選手を発表し、デュエットを組む酒井麻里子(東京シンクロク)と乾友紀子(井村シンクロク)の17歳ペアらが選ばれた。