バレーボール男子のワールドリーグは21日、エジプトのアレクサンドリアで1次リーグD組を行い、日本はエジプトに1−3で敗れ、3連敗で通算1勝3敗となった。
日本は清水(東海大)らの活躍で第1セットを奪ったが、第2セット以降は攻撃陣が相手のブロックにつかまるなど、立て続けて3セットを失った。(共同)