−−日米の遠距離恋愛だったが
「常に連絡は取り合っていた。僕の心の中には常に彼女の存在があった。そういう意味で支えてもらった」
−−独身最後の大物日本人大リーガーの肩書ともお別れだが寂しいか
「そういうのはまったくないですよ。そういう肩書と別れを告げるのはなんともない。結婚するというのはうれしいものです」
−−ニューヨークでのデートは
「そんなに人目を気にしたりとかそういうことはなく、ある程度、普通にしていました」