公務員改革が叫ばれるなか、10日に支給された国家公務員の冬の期末・勤勉手当(ボーナス)の平均支給額(管理職を除く一般行政職)は69万6300円で、昨冬に比べ約1万2400円の増加でした。
あなたは
(1)「国家公務員の支給額増加は妥当だと思いますか」
(2)「不祥事があった省庁は管理職のボーナスを減額すべきですか」
(3)「福田内閣で公務員改革は後退していると思いますか」
ご意見は18日午前11時までにMSN産経ニュースへ。手紙やFAXでの応募はご遠慮ください。結果は22日のオピニオン面に掲載します。
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