米ワシントンのスミソニアン国立動物園にいる若いオスのアルパカたち。左から、2歳のジギー君、生後15週間のサーラス君、生後8週間のオリオン君。主に毛を利用するために品種改良された家畜動物だ(AP)
Copyright 2008 The Sankei Shimbun & Sankei Digital