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【アニマル大集合】ネズミと仲良しのネコ、聖夜にはしゃぐゴリラ…

2007.12.24 20:30
このニュースのトピックスアニマル大集合
遺伝子工学を使った東京大学の研究により、猫の存在や匂いを先天的に恐れるげっ歯類の本能を消すことに成功遺伝子工学を使った東京大学の研究により、猫の存在や匂いを先天的に恐れるげっ歯類の本能を消すことに成功

 トムとジェリーではありまぜんが、ネコとネズミの関係は追うもの、追われるもの。その両者が走ることをヤメたとき…。またクリスマスを控えたゴリラの意外な行動や米国のブタとアルパカ、インドの怪鳥まで。年末を控えた世界の動物たちの姿を写真でお送りします。

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展示プールの大掃除で貝殻をコンテナに入れるラッコ=和歌山県白浜町のアドベンチャーワールド
北極圏の観光客を引っ張るシベリアンハスキー=フィンランド
クリスマスの靴下の中のごちそうを食べるゴリラ=ロンドン(ロイター)
クリスマスの靴下の中のごちそうを食べるゴリラ=ロンドン(ロイター)
湿地で羽根を休める赤いツクシガモ=インド(ロイター)
ミシガン州、ローズビルにあるマコーム・モールに家族でウィンドウ・ショッピングに来ていた4歳の少年が子犬を見ている(AP)
遺伝子工学を使った東京大学の研究により、猫の存在や匂いを先天的に恐れるげっ歯類の本能を消すことに成功
遺伝子工学を使った東京大学の研究により、猫の存在や匂いを先天的に恐れるげっ歯類の本能を消すことに成功
遺伝子工学を使った東京大学の研究により、猫の存在や匂いを先天的に恐れるげっ歯類の本能を消すことに成功
サンディエゴ動物学協会の動物園で転がっては、ひと息つく生後19週間のメスの子パンダ(AP)
スミソニアン国立動物園の納屋でくつろいでいるオッサバウ島豚の姉妹のキャロライン(左)とサバンナ。オッサバウ島豚は希少種で植民地時代にはマウント・バーノンでジョージ・ワシントンに飼育されていたこともあった(AP)
米ワシントンのスミソニアン国立動物園にいる若いオスのアルパカたち。左から、2歳のジギー君、生後15週間のサーラス君、生後8週間のオリオン君。主に毛を利用するために品種改良された家畜動物だ(AP)

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