【セレブ妻バラバラ殺人 歌織被告第9回公判】平成20年3月10日東京地裁
=事件当時の歌織被告の精神状態を鑑定した医師2人への尋問
鑑定医が精神鑑定結果を報告 内容次第で判決に影響?「父の暴力、精神状態に影響」歌織被告公判で鑑定医指摘歌織被告公判で証人2人に同時尋問 裁判員制度見据え
(1)経済学部志望の被告に「男漁りに行きたいのか」と父「女はスチュワーデス」(2)衝撃の新事実 歌織被告は夫に「性的写真ばらまく」と脅されていた(3)「夫の寝顔に血を流す女性」歌織被告の幻覚や幻聴明らかに(4)殺害後に夫と“会話” 警察署の鏡に白シャツの祐輔さんが…(5)「祐輔さんは霊魂として今も存在」 その病名は…(6)「『死体遺棄』合理的な行動でない。嫌だから移した」(7)「犯行はバーチャルリアリティー」鑑定人、詐病も否定(8完)「追い込まれ行動制御できず、強い興奮。遺棄は夢うつつで…」
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