第11回国民的美少女コンテストでグランプリに輝いた林丹丹が1日、東京・渋谷消防署の一日消防署長を務め、恐怖の“ボヤ体験”を告白。
中学2年のとき、母親が天ぷらを揚げたまま長電話したため「(鍋の油が)ボーッて燃え上がって、慌てて水をかけて家が水浸しになっちゃいました」。それ以来、天ぷらが食卓に出てこなくなったという。