歌手の和田アキ子(58)が10日、ニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」で、来日中の米俳優、シルベスター・スタローン(61)と腕相撲対決したことを告白した。
“ランボー”として20年ぶりに来日したスタローンからラブコールを受け、先日対面したという和田は「(スタローンの身長は)178センチ? ちっちゃいですよ。(174センチで5センチのヒールを履いた)私から見たら」と満足げ。「(日本では)みんな私のことを“日本のランボー”と言っている」と自ら“最強の女”であることを宣言し腕相撲勝負を要求したが、結果は「彼は人さし指で、私は両手だったけれど負けました」と完敗したようだ。