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大食いクイーン・ギャル曽根自叙伝、“太らない秘密教えます♪” (2/3ページ)
このニュースのトピックス:離婚&破局
さらに、1日密着リポートで驚がくの事実が発覚。トイレの“大”の回数は1日6回で、体重はなんと朝から最大11キロも増減していた。だが、翌朝には通常通りの体格に戻る。一般的に“やせの大食い”に多いとされる胃下垂ではなく、食べたものが吸収されずにそのまま外に出ていたのだ。
そんな“特異体質”は子供時代から培われていた。家政婦付きの大豪邸のお嬢様として生まれながら、小学5年生の時に父親が多額の借金を抱えて離婚。母、姉、弟と貧乏生活を余儀なくされたものの、家族全員が大食いだけは富豪時代と変わらなかった。
中学時代には、姉と食べ物が賞品になっているマラソン大会に出場し、米や高級牛肉などを次々とゲットしていたという。
また、自身の恋愛観にも言及。彼氏いない歴は2年半で、最後の彼氏と別れた原因は大好物のチーズパンを勝手に食べられたからだったと、らしいエピソードも明かしている。





