新作5作がトップ10に登場。初登場1位は「仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事」。シリーズの中でも圧倒的人気を誇る「電王」の劇場版第2作。「フィクサー」は、硬派サスペンスとあってか、客層比率は男女比6対4。「王妃の紋章」はチャン・イーモウ監督作品常連のコン・リーも出演。チョウ・ユンファとの共演ぶりに注目だ。