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常盤貴子、宮迫らと皿回しに挑戦…フジ系SPドラマ制作発表 (1/2ページ)
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女優、常盤貴子(35)主演のフジテレビ系スペシャルドラマ「笑顔をくれた君へ〜女医と道化師の挑戦〜」(14日後9・0)の制作発表が6日、東京・台場の同局で行われた。同作は、クラウンと呼ばれる道化師が、小児科施設を訪問して闘病中の子供たちに笑顔をプレゼントするストーリー。常盤は原作者で道化師の大棟耕介氏(38)、お笑い芸人で俳優の宮迫博之(37)とともにパフォーマンスに初挑戦した。
ピンクとエメラルドグリーンのドレス、足下はピンクのタイツと黄色のハイヒール。普段のイメージと違い、常盤がド派手にスペシャルドラマの制作発表に登場。カラフルな衣装のまま、会見後には“大道芸人”に変身した。
クラウン(道化師)の大棟氏に加え、ドラマで同氏の役を演じる宮迫がパフォーマンスを披露。当初は舞台の袖に立って鑑賞していた常盤だが、大棟氏にすそを引っ張られて中央へ。とまどいの表情を浮かべつつも、両手にスティックを渡されると、プロのアシストを受け、あれよあれよと皿回しを成功させた。
「(事前に)何も聞いてなかったので、すごく驚きました。(服装は)ドラマの役柄をまったく無視して、着てしまいました。病院は暗いイメージがあるので、明るいドラマですよと示したかったんです」











