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【記者ブログ】「EXILE」インタビュー全文 サンスポ芸能班 (5/5ページ)
HIRO) オカザイル的な要素も1つのブーム的になりがちじゃないですか、ああいう面白いことやサプライズとかオカザイル種類だけでなくてグレイ×EXILEもそうだし、そういうコラボ以外にもやり続けることがEXILEであり、常に新しいものをどんどんやり続けていきたいですね。
−−EXILEとして追求する音楽は?
ATSUSHI) 僕は変わったんである程度の雰囲気は歌う人が変わると随分変わると思うんですけれども、昔からコンセプトにしてるのはジャンルにあまりこだわらないというか、その中でライブが想像できるものであったりとか、CDっていうのは音だけなので本番が想像できるものであったりとか、アルバムアルバムで違うんですけど、今回のEXILE LOVEに関しては、わりとライブイベントよりはCDの作品としてそこで完結しているようなニュアンスというか、今までEXILEっていうとライブが想像できる歌の入ってない曲が入ってたりとか、これでオープニング登場するのかなとか期待感のもと、DVDを出してライブDVDがでることでやっとアルバムが完結するようなイメージがあったんですけれども、なので音楽で目指すところっていうのは色んなジャンルの中で歌い方も色々ある。色々なジャンルでクオリティーをあげていくことなのかな。まぁ一番は聞いてる人が聞きやすいということをテーマにやっているので、思いやりミュージック。気持ちのこもったものを聞く人が気持ちよく聞けるようにっていうのが大前提になる。簡単な曲ばっかりじゃ飽きちゃうかなっというときは歌詞を付けたりもしますけど、聞いてる人が聞きやすくてハートに伝わるものをテーマに。その中でジャンルは色んなものに挑戦していきたいなと思ってます。
−−来年へ向けての意気込みを最後に1人ずつお願いします。
HIRO) さっきいったとおり、イメージを具現化して楽しんでやっていきたい
ATSUSHI) パーフェクトイヤーということで、ぜひ来年は1年中、こうEXILE祭というか、日本の皆さんがEXILE一色になるようなイメージを自分がしながら、EXILEとうものをもとにハッピーなオーラで日本中を包みたい
USA) 自分たちでパーフィクトイヤーって掲げるからにはホントに皆さんを楽しませるべくエンタテインメントを一年通してやっていけれるように集中して頑張っていきたい。
AKIRA) 今年はEXILE エボリューションというアルバムで進化して、EXILE LOVEというアルバムまでたどり着き、ホントに多くの方々に多くの愛をいただいた。来年はホントEXILEが色んなエンタテインメントを受けた人たちが、そういう人たちが未来に向かって明るい未来に羽ばたいていけるような、世の中の役に立つような自分たちのパフォーマンスをしていきたいと思ってます。
MAKIDAI) ホントに7年目に入ってきて、来年に関してはパーフェクトイヤーということですごい太い点、点がすごいしっかりするほど、視野もさらに広がっていってEXILEのこれから続いていく中で振り返ったときに、あぁ今年はホントにパーフェクトイヤーだねって言える年にしたいなと思う。
MATSU) 来年、パーフェクトイヤーなんですけど、さらに上に行けるように来年も頑張っていきたいなと思います。今すごいグループ自体の雰囲気もいいし凄い楽しんでやっている感じなので来年もそれを楽しんでやれたら。後はまた一年後にまた今年色々挑戦できたらなっていう逆に会話や、そういう話ができたらなと思う。
TAKAHIRO) 今年はホントにメンバーやファンの皆さんのおかげで成長できた自分がいるので、その自信を大事にして来年パーフェクトイヤーということで、そのこれから先、自分的にもメンバー的にも大きくなっていくきっかけとなるような1年になるように頑張りたいです。(長々とお疲れ様でした)
<2007/11/30 21:17>