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【記者ブログ】「EXILE」インタビュー全文 サンスポ芸能班 (3/5ページ)
−−劇団立ち上げたけど第2弾公演は?
そうですね。一応、5月には予定してるんですけれども。まだ全貌はでてないんです。でも前回の1回目をこえるような演出面とかも作品になればいいなって。個人的にでる予定なんで一生懸命頑張りたいなって思ってますけどね。
−−地方公演もやってほしいという声もありますが・・
MATSU) そうですね。逆にオファーを頂ければみたいな。(笑)でもどうなんですかね「オールウェーズ2丁目」。男同士のラブロマンスみたいな。でもホントにそれがきたらやりますよ。おもしろそうなんで。(笑)
−−グループでいると役割って自然とできてくると思うんですけど、自分ってEXILEの中で何担当だと思います?
HIRO) 何担当?大きくいえば音楽面ではアツシがリーダーシップとるのと、演出面はパフォーマーチームがやるという分担みたいなのはあるんですけど、あとは役割分担っていうのは個々のやりたいことを目標に向かってやっていくというEXILEで世の中へ色んなつたえたいことをやるっていう夢もそうですし、後、個々がやりたいことを音と演出でやっていくという役割分担っていうより1人1人がプロデューサー的な要素をもって方向性っていうかそういうものもコミュニケーション取っていって、大きく分けるとパフォーマーチームが演出でボーカルチームが音ででも全部任せっきりではなくて、お互いに相談し合ってやっていく。後一人一人が表で見るとプロデューサー的で企画からそういうところからチームで考えていってそういう役割分担で1人1人がプロデューサー的な役割をしていると思う。
ATSUSHI) 音楽のことに関しては歌うことがボーカルとして1番なので、そういう意味ではパフォーマーチームと話し合いながら音楽的なことはみんなを引っ張っていければいいなって思います。プライベートではダジャレ担当ということで。(笑)いつもくだらないこといってます。
−−ヒロさんはアツシさんからみてどう?
ATSUSHI) ヒロさんは統括的な担当はあると思うんですけど。ウサさん弁当担当?
USA) ご飯担当?今まではそうだったんですけど、ホントにお腹すいたらコントロールできないみたいな。お恥ずかしながらこないだ30歳になったんで、こないだ断食をしてそれを克服したんです。克服できてない(ATSUSHI)3日間終わったらそれが克服できて。でも自分の役割っていうのは常に考えるんですが、ホントにずっと色んなことが大きくなっていくと誰かのためにとか気持ちもそうなんですけど、自分の魂的なものが追い求めるなにかを求めていくことが結果として誰かのためになると信じてこれからも踊るということを追求できたらなと。
AKIRA) そうですね。担当ですよね。いきり立ち、いきり立ち、センター、一番後ろ、いきり立ち、常にいきり立って。武道たち・・
MAKIDAI) アキラはアンダーグラウンドのダンサーとかもいまだにクラブでショートかもやってるし、そういう世代とかと僕らをつないでくれてる役割とかも
AKIRA) 自分では自分の立ち位置は言えません(笑)
MAKIDAI) そうですね。新しい分野というか切りひらいて行けたらいいなと思っているんですけど、もちろん自分がやりたい夢だったり重なってやっていければいいなと思っているんですけど、最初にこういったことないというところに、ぽっと開いていきたいなという気持ちを常に持って挑戦している担当みたいな所なんですけど。う〜ん。そういう広がりを持てるような感じになれたらいいなと思ってやってますけどね。
MATSU) 直線になるといつも一番前にいるんですけど、まぁ背の順なんですけど(笑)。たまたま実家に帰ったときに色々いわれるんですけどオチャラケ担当なのって何かいわれて。そうでもない劇団とかも意味あるそういう自分がまぁ担当まではいかないですけど、個人的にこう洋服とかファッション的なものが好きなんで、そういうところが詳しいかな。