内藤容疑者は仕事で中国・北京に向かうためスーツケースを預けたが、中の缶ビール2本のうち1本のふたが開き、中身が漏れ出したという。職員が液体漏れに気付き、内藤容疑者を呼び出していた。
職員は暴行を受けた直後に同署に通報したが、内藤容疑者は出国せずに逃走していた。