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インスリン大量投与は「密室の通り魔」 相次ぐ医療関係者の犯罪

8.20 13:40

 東京都世田谷区の玉川病院で、看護師が入院患者に必要のないインスリンを大量に投与して容体を悪化させていたことが19日、明らかになった。医療関係者が患者を手にかけた事件は過去にも相次いでおり、専門家は「治療を委ねた患者が身を守るのは困難で、『密室の通り魔』とも言える悪質な犯行だ」と指摘する。[記事詳細]

指名手配・未解決事件ファイル
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